麒麟の矢

神武神森羅万象が漢字生命力を集めて創り出した矢。現代の神楽に用いられる道具のいくつかはこの矢に由来し、“黄矢”や“無影”と呼ばれている。こうした名で伝承されていることから麒麟の矢は辺りを照らし煌々と輝いていたのではないかと考えられる。

・遠近法で長く見せることを目指して先端ほど大きくなるように組みました。
・風林火山の白を各1個、剣聖軍神の金を各2個、白を各1個、合計16個使用。余剰なし。

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