地対衛星軌道迎撃仕様Gファイター

一年戦争の際に開発された、アスタロス計画による大気圏外からのジャブロー降下作戦をキャッチした連邦軍により、計画された仕様。
Gファイターをコアに、6機のMSをジェネレータ兼プロペラントタンクとして使用。
単機での衛星軌道迎撃を可能とした。

だが、複数の機体を同期させる事に技術的障壁が発生、強行試験の末、暴発事故を起こし、開発は中断された。

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